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香港から学ぶ

水源


香港はなぜ英国から中国に返還せざるを得なかったのか?

香港は戦前から現在まで、香港は慢性的な水不足に悩まされている。
問題が激化した1960年代には中華人民共和国から水の輸入を増やしてパイプライン(東深供水プロジェクト(中国語版))も築かれた。水不足問題が、後に英国が、租借していた新界及び割譲されていた香港島も含め、現在の香港全領域を返還せざるを得ない状況を作った。
水源は国を飲まれるほど重要な資源だということを改めて知った。

そういえば北海道の水源は中国人に買収されているそうだ。
日本は国内資源や技術者を中国人に買収されないように
法律を整備すべきだと思う。




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